第一歩を蔑ろに、夢を努力へ

皆さん、「マジシャン」について考えてみたいんだ。険しい顔するほど難しい問題ではない気がするんだ、「ハンバーグ」の特徴とかはね。
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雪の降る金曜の夕方は昔を思い出す

海がめっちゃ近く、サーフィンのメッカとしてもものすごく知られている場所の歩いてすぐに住んでいる。
ゆえに、サーフィンをしている人は非常に多くいて、出勤の前に朝少し波乗りに行くという方も存在する。
そのように、サーフィンをする方々が多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もたいそう多かったのですが、絶対に断っていました。
それは、私が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからです。
けれども、泳げなくても大丈夫だと言われ、サーフィンをしてみたけれど行った場所は熟練者が行く場所で、テトラポッドが近くに置かれていて、スペースがごく狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

寒い休日の夜明けにビールを
この前、料理の紹介で、マクドナルドのチキンナゲットの味を再現するレシピというふうに紹介していました。
大変おいしそうだなと考えて、家内にしてもらったが、マクドのナゲットの味では決してないけれど味わい深かったです。
味わってみたら衣がわずかに違ったのだけれど、中は、チキンといえばチキンなので、私程度では、ちょびっとの差はわからなくてめっちゃうまかったです。

無我夢中で体操する先生と電子レンジ

きのうは、一カ月ぶりに雨になった。
ウキ釣りの約束を友人としていたのだけれど、雷が鳴っていたので、さすがに危なくて行けそうになかった。
確認したら、雨が降っていなかったので、できれば行ってみるということになったのだが、釣りに行くための準備をして、行ってみたけれど雨が降ってきた。
雨が止んで先に来ていた釣り人が、あわてて釣りざおなどを車になおしていた。
えさも解凍して用意していたのにもったいなかった。
次の機会にと話して釣りざおなどをなおした。
明日からは晴れらしい。
その時は、次こそ行こうと思う。

涼しい大安の明け方はお菓子作り
見学するのにとっても長く距離を歩く動物園は、9月は大変暑くて疲れる。
友達の家族と私と妻と子供ともども連れだって見に出向いたが、非常に暑すぎてしんどかった。
たいそう蒸し暑いので、キリンもトラも他の動物も多くが歩いていないしし、遠くの物影に隠れていたりで、あまり見えなかった。
この次は、水族館などが天気もよく暑い日はいいだろう。
娘がもう少し大きくなったら季節限定の夜の水族館や動物園も愉快だろう。

怒って泳ぐ彼と霧

テレビを見ていたり、繁華街に行くと美人だな〜と思える人は多い。
顔立ちは、正統派の美しさとは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、その人の今までの積み重ねかもしれない。
凄く大きいと思う。
私が見てしまうのはミュージシャンの西野カナさんだ。
うたばんを見て初めてインタビューを受けている姿を見た。
可愛い子!と注目せずにいられない。
ベビーフェイスに、体格も丁度いい感じ、パステルカラーがとても合う印象。
喋り方がほわんとしていて、方言もポイントがアップ。
歌は結構聞いていたけれど、本人を見てそれ以上に大好きになった。

ノリノリで吠える姉妹と穴のあいた靴下
最近、自分の子供がいつもの広場で楽しまない。
暑いからか、家のおもちゃが非常に増えたからか。
多少前までは、たいそう運動場に出かけたがっていたのに、今日この頃は、多少でも遊びに行きたがらない。
まあ、父親としては、そんなに困ることもないので、気にしてはいないがですが女親としては多少でも複雑らしい。
けれど、蒸し暑い場所で遊ばせるのも心配だ。

月が見える土曜の午後に焼酎を

ふつう、できるだけシンプルなコーディネイトで出歩く私は、かなりビックリされるけど。
下着や定期入れやヘアーアクセサリーまで揃い、全部使用したいと考えれば破産しそうだ。
なんとしても、ジルスチュアートは辞められない。

ゆったりとダンスする家族と季節はずれの雪
業務で入用な竹をきちんともらいうけるようになって、ありがとうございますと言いたいのだけれど、歩けないほど多い竹が場所をとっていて大量に運び出してほしい知人は、必要以上に竹を取って運ばせようとしてくるので面倒だ。
必要以上に運んで帰っても捨てることになるのだが、モウソウダケが邪魔でしょうがないらしく、持って帰ってくれとしきりにお願いされる。
こちらサイドも必要なものをもらっているので、強く言われたら断れない。

気どりながら自転車をこぐ弟と壊れた自動販売機

何か一個の趣味を、ひたすら続けているような人に尊敬する。
フットボールでも、書道でも、とても小さい分野でも
ワンシーズンに一回だけでも、いつものメンバーで、いつものホテルに泊まる!というような事も良いんじゃないかなと感じる。
何か一個の事を行うと最終的にはプロまで到達することがあるだろう。
わたしは、小学校の時にピアノとバレエの2つを教わっていたが、辞めなきゃよかったな。
そう感じるのは、空き部屋ののはしっこにに両親にプレゼントされたピアノが眠っているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いずれもう一度練習したいと目的がある。

暑い木曜の昼にゆっくりと
旅に行きたくて思い焦がれていた地、と言うのは真鶴。
この地を知ったのは「真鶴」という題名の川上弘美の文庫本。
でもこれは、私の未熟な頭では、まだ深い感動はできない。
代わりに、表される真鶴地方の様子が好きで、行ったことのない真鶴に行きたいと思っていた。
静岡県の、神奈川県小田原市の中間に位置する所が真鶴半島。
突き出た部分が真鶴岬。
岬の先、海面から見えているのは三ツ岩という大きな石3つ。
真ん中の石の上には鳥居があって、干潮になると歩いて渡れる。
願いが叶って、実際のこの光景を見に行くことができた。
私のデジタル一眼の中身は真鶴の写真がたくさん。
小さな宿のお兄さんに真鶴が好きだと話すと喜んでくれた。

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